社員インタビュー

Symposium

事務職

馬場×石黒×工藤

馬場菜月:2016年に新卒で入社、23歳。
帳票管理グループに所属。

石黒絢子:2014年に新卒で入社、25歳。
帳票管理グループに所属。

工藤澪 :2015年に新卒で入社、24歳。
営業管理グループに所属。

日本に住む人たちの生活を支えられる仕事

Q.入社の決め手は何ですか?
石黒:就職活動をしているときに様々な仕事を知って、たくさんの人たちに支えられて生活してきたことを実感したんです。それで、自分も人々の生活を支えられる仕事で恩返しがしたいと思いまた。高俊興業は環境問題にすごく貢献していて、ここで働けば日本に住む人たちの生活を支えられると思って、入社しました。この業界は堅いイメージがあったんですが、社員の方々も明るく、イメージとは違いましたね。
工藤:私は大学で環境保護の専攻をしていて、この業界も興味があり説明会に来ました。イメージと違って全然きれいで、会社の方たちも優しく、一番自分の働くイメージがついたのが決め手ですね。

確認の仕方やフローも工夫しています


Q.現在の仕事内容を教えてください
石黒:私は経理部の帳票管理グループに所属していて、請求金額を計算して、請求書を発行する業務と、廃棄物を処理するのに必要なマニフェスト伝票を管理する業務の二つが主な仕事です。一つでもミスがあると、社内はもちろん、お客様にも迷惑をおかけしますので、確認作業を習慣化して、確認の仕方やフローも工夫しています。
工藤:私は営業管理グループに所属していて、主に廃棄物処理のための契約書の作成や管理、契約前段階での対応をしています。現場の業務が円滑に進むように、お客様とのやり取りや様々な手続きの処理を行っています。スケジュールを把握して、こちらから確認を行い未然にミスを減らせるように努めています。

報連相の徹底は大事だなと思います


Q.新人社員として気を付けていることは何ですか?
馬場:報連相の徹底と、カレンダーの日付を意識しながら行動したいというのが今の目標です。やはり一人で仕事をしているわけではないので、伝えないといけない情報だったり、逆に受け取らないといけない情報だったりが多いなと入社後感じまして報連相の徹底は大事だなと実感しています。報連相を怠ってミスすると多くの方に迷惑がかかりますので、これからも注意して行きたいと思っています。日付の意識に関しては、お客様の締日や、納期によって1日のスケジュールが変わるので「今日すべきことは何か」を考えながら行動するようにしています。初歩的ですが、以上2点が今気を付けていることです。

ほんとに仲がいい会社だなって思ってます


Q.高俊興業の社風について教えてください
石黒:社員同士男女関係なく下の名前で呼び合っていて、フレンドリーな雰囲気です。あと、毎月の社報に社員全員の誕生日の一覧があって、とくに決まりがあるわけじゃないんですが、一人ひとりの誕生日をみんなでお祝いをするんです。ほんとに仲がいい会社だなって思ってます。
工藤:飲み会が多いです。部署ごとや、社内の仲いい人同士の飲み会も頻繁にあります。
石黒:馬場さんとはまだ2人でいってないね
工藤:まず飲めるの?
馬場:得意ではないですけど、人並みには!部署ごとの飲み会では、石黒さんとご一緒したり、工藤さんが来てくださったりはちょくちょく…

高俊ならではのあたたかさ


工藤:あとは女子会があるね!
石黒:中野はごはん屋さんが多いので、あそこのごはんおいしいよねとか、仕事から離れて他愛のない話をしてます(笑)
馬場:当社はあたたかい方だったり、見られてないようで実は見てくれているような方が多いなって思います。私が助けを求める前に先輩方が、手伝うよとか、大丈夫?とかお声をかけてくださるのもそうですし、毎朝の業務に対して、いつもありがとねと声をかけて下さる方もいらっしゃって、それがとてもうれしくて、次もまた頑張ろうという意欲につながったりします。そこが高俊ならではのあたたかさかなと思います。

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